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LOWコストで且つメンテナンスが簡単!

デジタルサイネージは導入後の運用が大切です。そのため「初期投資が大きいと導入しづらい」「導入後の映像コンテンツ差し替えはどうすればいいのか」という声を多数頂いておりました。そこで皆様から要望の高かったリース契約を出来るようになりました。プロジェクターのレンズ交換も、定期的なメンテナンスもリースの金額に含みますから、毎月定額料金をお支払い頂きながら、デジタルサイネージの運用が可能です。

※リースプランは様々ご用意。月々10万円(48回支払い)・月々15万円(36回支払い)など、
 設置する会場の工事費、運用期間契約などに合わせてご提案いたします。

※リースプランのほかに、分割支払いプランもご用意できます。設置される場所の用途、目的に
 応じてご利用いただけます。

新機能

  • よりゲーム性の高いエフェクト(例:スコア得点つき)
  • 複数のエフェクトを同時に使用する事が可能になりました。
  • 3D アニメーション
  • 魚、蝶、カエルなど、豊富なコンテンツとパターン
  • ツイスト、魚やカエルなどの要素の行動形式など細やかな動きを調整可能になりました。
  • 新しいCatchyooは、1台で4面まで投影可能になりました。
  • エフェクトをスクリーン上でビジュアライズ
Catchyoo
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主な設置場所

・ファッションビル等のテナント・各種イベント・美術館、市の運営する施設等への導入・ファッションショーなど

ubiq Window

アジア最大級の最先端IT・エレクトロニクス総合展CEATEC JAPAN 2009が、2009年10月6日より10月10日にかけて幕張メッセにて開催されました。出店ブースは多国籍で、ご来場のお客様達も世界中から集まった展示会でした。今回我々REACTORはHATS推進会議様のブースにて、ユービックウィンドウを使用してインタラクティブ案内掲示板を作成いたしました。期間中、沢山のお客様達にユービックウィンドウを使用して頂き好評頂きました。関係者各位、ご来場のお客様有難う御座いました。

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ユービックウィンドウ

設置例

参考画像

ユービックウィンドウを効果的に見せるには、お客様が触りたくなる仕掛けをしなくてはいけません。右側の参考事例の様に造形と一体化したコンセプトが有効です。REACTORはユービックウィンドウのコンテンツだけではなく、効果的な設置時の演出方法をお客様と共に考えて行きたいと考えています。