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導入事例01
アジア最大級の最先端IT・エレクトロニクス総合展CEATEC JAPAN 2009が、2009年10月6日より10月10日にかけて幕張メッセにて開催されました。出店ブースは多国籍で、ご来場のお客様達も世界中から集まった展示会でした。今回我々REACTORはHATS推進会議様のブースにて、Ubiq'windowを使用してインタラクティブ案内掲示板を作成いたしました。期間中、沢山のお客様達にUbiq'windowを使用して頂き好評頂きました。関係者各位、ご来場のお客様有難う御座いました。

導入事例02
『DIGITAL ART FESTIVAL TOKYO 2008』(2008年10月24日~26日開催)にアドビ システムズ 株式会社と共同で出展しました。DIGITAL ART FESTIVALに参加、出展しているアーティストや企業のプロフィールをインタラクティブツールで紹介しました。
これまでは、リーフレット、パンフレットで行っていた会場案内を、インタラクティブツールとして紹介する初の試みでした。インタラクティブデジタルサイネージツールのUbiq'windowは、コンテンツをFlashで制作することができるので、優れた映像表現が可能です。アドビ システムズ株式会社さまのご協力のもとFlashをベースに制作しました。
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アドビシステム株式会社様にてWebを超えたFlash活用事例「Ubiq'window+ActionScript 3.0」の掲載記事
導入事例03
さっぽろ地下街にて、試験的にインタラクティブデジタルサイネージを導入しました。
(「冬のチカセレクション」2008年11月1日~25日開催)
さっぽろ地下街のショップアイテムでファッションコーディネートされた写真を表示、お気に入りを選択できる仕組みです。
人物や商品をタッチして選択、手を縦、横に動かすことでスクロール移動します。MAPを表示して地下街のどこに行けばアイテムが売っているのかを案内する機能も内臓しています。
制作したコンテンツはFlashが開発のベース、トップページにはコーディネートの女性が動いたりする動画をアクセント的に入れました。
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PRO NEWSの特集記事
[デジタルサイネージ2009]06: Adobe Flash CS4 Webから飛び出したインタラクティブ表示ツールへの掲載記事






























